「内藤哲也の時代」とともにやってくる「新日本プロレスが提示したプロレス文法」

春の両国 INVASION ATTACKもすっかり定着し、 外敵襲来の意味は「他団体との連携興行」から変化していっています。 いわゆる新日本プロレス外の敵ではなく、本隊とそれ以外の関係性や、 ユニット間抗争 ロスインゴベルナブレス デハポンがデハポンを付けだしてから、 内藤哲也は急速に他のレスラーを批判しました。 それ…